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愚痴を綴る日記
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2022年6月5日 早朝 日配品品出し

牛乳多すぎ。

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2022年 6月1日 深夜

品出し、前出し、ガラス磨き
自分のゲームソフトなら自分で管理して自分で売り払って欲しい。

店の売れ残りを、ネットで売り払いたいなら、自分でやって欲しい。

転売目的で必要ないものをもらわないで欲しい、そして、その転売を私にさせないで欲しい。

ああ、夫と離れて暮らしたい。

別居したい。

夫の事はお義母さんに任せたい。
関西に引っ越してきてから別居したいと思うことが多くなってきた。
大阪にきてからは更に多くなっている。
どうしたらこの思いを消せるか。

弁護士やカウンセラーに相談すべきなのか。

夫が北海道に転勤になって、一人で実家に転がり込んでくれればいいのに。

私に対する態度と同じことをお義母さんや義妹さんにとればいい。
実家で父が入院し、母がパニくって電話でキンキン声で怒鳴りまくっていたのがG.W.前。
兄弟たちが同じ日に帰り、どうするかと話合おうとしたが、母が話に加わりたがり、話の主導権を持ってしまい、何一つ話を進められないまま解散。

母の話は終始、この家でいじめられた、私が祖母にいじめられた、という話ばかりで今後の事は何も話さなかった。

その母から今日も電話が来た。
誰もこの家を訪ねてくれない、という泣き言だった。
父の見舞いも、コロナのせいでままならない。

その電話が来たとき、丁度、15-16日に帰省するために空港から実家までの行き来をどうするかと調べていた最中だった。

母の声を聞くだけで疲れた。

そこに追い打ちをかけるかの如く、夫が
「(私が)玄関に置いてある(箱で買った)濃い味、冷やしてくれるに違いにない」
と自分はdアニメの作品をザッピングしながら言いだす。

疲れた。

なので思わず「私はもう疲れてしまっったよ」と言った所、夫は表情をなくし、じゃあ出ていく、と立ち上がり始めた。

コメを買いに行くのに付き合ってくれる、と言っていたがどこに出ていくというのか。
また店に行くというのか。

私が慌てて引き止める事を大前提といしているのは確かな態度だった。

本当にもうこの夫に付き合うのは疲れた。
実家に行くのも、もっと交通の便のいいところに住んで欲しいのに、先祖代々の土地がどうとかばかり繰り返して、一向に動こうとしないで疲れた。

別居したい。

離婚したら実家に戻らなくてはならないので、それは避けたい。
別居するだけの確固たる理由が欲しい。
そして、別居できるだけの貯金が欲しい。
バイトだけじゃたまらない。


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木綿糸
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