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愚痴を綴る日記
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2022年7月3日 深夜 
書類書き、はんこ押し

4日の6時に愛知に出発するというのに、2時過ぎまで手伝い。
夫がシフト上休みを取る前日は、手伝いが確定しているので気が重い。
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どうしたら母に、私がもう実家に戻るつもりはないという事を理解してもらえるんだろう
GW前に父が倒れてから母のわがまま具合が加速している。

こちらに電話をかけてくるたびに、父はもうダメだから心しておけ、とばかり言う。
それはわかったが、母は気ばかり焦っているようにしか見えない。

先ほど電話がきたが、神職の事をどうするか、という事だった。
その話をする前に、また、父さんはもう家に帰って来れないだろう、と切り出してきた。
イラついていたので、何度も聞いたよ、それ、と言ってしまった。

神社の事をお前が何とかするか?
と言われたので、それは無理でしょう、というと、やる気がないという事だな、と決めつけて、それ以上の話は聞こうとしない。

部落(集落の意味)に神社を村社として返すのが嫌なんだろうし、神社本庁に神職の家系じゃなくなるというのも嫌なんだろうな、と思う。

遠くにいたら神社関係の話合いに全く出られないし、祭りにだけのこのこと出ていく祭主というのも間抜けだろう、とは全く思っていないらしい。
「神職様!」という立場でいたいのだろうとしか思えない。

電話を切る時に吐き捨てるように「あの子はやる気が全くない!」と言っていた。
わざと聞こえるように言ったとしか思えない。

そういうところが大嫌いなのだ。

母は自分が望む答えを私が言わない限り「お前は全然家の事を考えてくれない」「お前は全くやる気がない」という。
話すのが本当に疲れる。
それで、母の意図を組んで「考えておく」系で答えると、お前が自分で決めて言ったことだ、なぜ後になって覆す、嘘をつくのは子供のころから全く変わらない、育て方間違えた、失敗した、とわめかれるはめになる。
私が全部悪いことになる。

疲れる、本当に疲れる。
別居したい

夫が恵庭の実家から周辺のツルハに勤務して、お義母さんや義妹さんに日常生活を面倒みてもらえばいいのに。
私一人だけ、雪の降らない適度な地方都市に暮らさせて欲しい。
22年6月21日 深夜 シフト表管理 値札つけ

夫のシフト休みの前日は手伝わさせられる事がほぼ確定している。


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プロフィール
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木綿糸
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